事故防止のための安全方針
● 安全最優先を根幹とし、協力一致して事故防止に努めなければならない
● 安全運行に関する法令及び規程を遵守して、厳正に職務を遂行しなくてはならない
● 事故・災害等が発生したときは、速やかに適切な処置をとり、人命に危険が生じたときは、社長以下社全員が全力を尽くして、その救助に努めなければならない
社内への周知方法
●安全方針を従業員に配布するとともに社内及び営業所に掲載する
令和7年度
安全方針に基づく目標
●人身事故ゼロを目指します
●アルコールチェック漏れのない確実な点呼を実施します
●教育、安全研修を継続的に実施し、安全意識の向上を目指します
運輸安全マネジメント認定セミナーへの参加(PDF)
目標達成のための計画
●一方的な押し付け教育ではなく、自社の事故事例やドラレコ映像を用いるなど、
乗務員が参加しやすく理解しやすい研修会をディスカッション形式で実施
●点呼実施時の声掛け、注意喚起
安全に関する情報交換
●安全研修を定期的に継続して実施し、意見交換会等を行う
安全に関する反省事項
●乗務員への安全輸送に関する意識づけが不十分であった
●乗務員から「ヒヤリハット」の情報提供が少なく、収集と活用が不十分であった
反省事項に対する改善方法
●点呼実施時に安全意識の啓発
●ヒヤリハット情報収集への声掛け
わが社の事故に関する情報


